イギリス版Vogueにとても共感した記事 ”自分自身のために装う”を和訳してみました
ふと見かけたBritish Vogueの記事 ”How To Find Your Personal Style.” じぶんらしくいられる服を着る。流行は気にしない。などなど、私の価値観と近く、読みながら何度もうなずく内容でした。 ということで、勝手に日本語訳してみました!
ふと見かけたBritish Vogueの記事 ”How To Find Your Personal Style.” じぶんらしくいられる服を着る。流行は気にしない。などなど、私の価値観と近く、読みながら何度もうなずく内容でした。 ということで、勝手に日本語訳してみました!
20年ぶりに前髪を切りました。そして人生初のヘアアイロンにトライしています。なぜなら今年の私のテーマのひとつが”自分に似合う髪型を見つける”だから。髪型さえ本当に似合っていれば意外と全身のイメージをカバーできるものです。それほど髪型は強烈にその人を印象付けるのです。
Dress&Dineでは、コーチング・食事&料理指導・ファッション&メーク。それぞれの有識者に見てもらいながら装うことを楽しみ、食事を楽しみ、人生を楽しむサービスを提供しています。 この日のイベントは、メイク相談とファッション交換会もありました。
40代女性が体型をカバーしながら美しく装うには? クライアントから頂いたファッションについてのご質問にキキがお答えするシリーズ#3です。気になるところをきれいにカバーする方法、デザインの選び方などをお伝えします。
なかなか次の活用先が見つかっていなかったウェディングドレス。 4年ほど前に着たドレスとヴェールはクローゼットの贅沢な肥やしとなっていました。今回ついにMarsha Kさんというウェディングドレス店のドレス寄付のチャリティプログラムを通じ、幸せのお裾分けをすることができました。
明るい色を装いに取り入れる方法をお伝えします。クライアントから頂いたファッションについてのご質問にキキがお答えするシリーズ#2です。私もつい黒を着てしまうのでお気持ちよく分かります。ポイントは”小さいアイテムで差し色を取り入れる”こと。
流行はどこから来るの? クライアントさんから頂いた質問にお答えしています。ファッションでは、なぜか複数のブランドでデザインの傾向が揃うことがあります。なぜなのでしょう? それは、デザイナーは皆、勉強熱心だから、と私は考えています。
初めてパーソナルトレーニングを受けることになりました。ふだん運動をしない生活だったのでまずはウェアを買いそろえるところからスタートです。トレーニングウェアのあるGAPとデパートで必要アイテム(レギンス、ショートパンツ、スニーカー)を一気に揃えました。
ふつうは、季節を少し先取りするのがファッションという気がします。でも、今の私はその常識のようなものをあえて意識せず、今着たいものを着てみようと思っています。なぜなら、”自分らしく”を大切にしたいから。こうあるべきという先入観をいったん横において、素直に自分が着たい気分のものを身に付ける心地よさを感じています。
装いに関するいろんな常識や”こうあるべき”…女性らしくとか、年齢相応にとか。でも私の考えは、装うのは自分のためであり、自分が中心でよい、ということ。それが一番楽しいですもの。結婚式も華やかにお祝いしてはいかが?