ハンディなスチームアイロンがあればさっとお出かけできてお勧め

センスが良く参考になる実用的な情報もたくさんで、よく見ているYouTubeチャンネルがあります。彼女がファッションに必要なアイテムとしてスチームアイロンを挙げていました。そう言えば持っていないことに気づき、早速ひとつ買いました。数あるスチーマーからこれに決めたポイント5つ。そして実際に使ってみた感想です。

パーソナルスタイリングがハッピーにできる人は?

パーソナルスタイリングって、誰のためにするのでしょう。私はずっと自分が楽しいからしているという、自分中心的な後ろめたい気持ちがありました。でも突き詰めていくと”その人が自由になるように”と願っていることに気がつき、私は女性がよりハッピーになるためにスタイリングをしているのかもと気がつきました。

婚活男性へ コロナでZoomお見合い/オンラインデートになっても真剣交際につなげるためのポイント

オンライン化の波はそろそろ婚活にも及んでいるようです。会わなけれな分からないことがあるとは確かに思うのですが、でも意外とオンラインで伝わる・伝えられる部分も多いかも知れないと考えています。Zoomなどでのお見合いでのポイントを事前準備とZoom中に分けていくつかまとめました。

オンライン時代は軽メイクの時代?? シンプルなスキンケアをシェアします

自宅勤務になってからはメイクの頻度が減ったり、オンラインミーティングでメイクはするけれども薄めにしたり。社会全体的に ”メイク度” が低くなっているのを感じます。色を塗るの口紅くらいの私は、メイクではなく、とてもシンプルなスキンケアについて書いてみようと思います。

こども食堂のお手伝いへ 破格プライスのお弁当で巣ごもりファミリーをサポート

都合のつくときにお手伝いしているこども食堂。記録を振り返ってみたら3年以上前からのお付き合いでした。食器を洗ったりもするのでエプロンを忘れずに。自宅では使わないエプロン、こども食堂が唯一の活躍場です。今回はコロナの影響がありブッフェスタイルは取りやめ。用意したお弁当を渡すスタイルに変更されました。 お弁当になってもこの美味しそうなビジュアル!

Zoomでコーディネート:3人子育て中のワーキングマザーのクローゼット お持ちの服でレベルアップ

Dress & Dine 1週間オンラインコース Season 3 を開講中です。今回はご希望の方にZoomでコーディネートするオプション(無料)をご用意していたところ、Nさんが活用して下さいました。小学生以下の3人を持つワーキングマザーのNさん、つい手に取るのは動きやすいニットとレギンス。スニーカー以外の組み合わせをご提案しました。そして眠っていたエルメススカーフも復活!

Dress & Dine 1週間オンラインコース Season 3 最終日を迎えました

最終日は全員で土曜日の早朝Zoom でした。 受講生にはお子さんのいる方が多くスケジュールを合わせやすいのがこの時間帯なのです。1週間、課題に沿って写真を上げ、講師だけでなく受講生同士も活発にコメントし合います。新しい色の組み合わせやコーディネート、食材や調理方法にチャレンジした濃い7日間の後のミーティング は、これで一旦終わりかと思うとちょっと感傷的になったりして。

Dress & Dine 1週間オンラインコース Season3 開講中: 受講生と講師ともに全開で学んでいます

今回のご参加は、首都圏と関西エリアから5名。ZoomやFacebookグループを活用することで、これだけ充実した内容をオンラインで完結できるツールのありがたさを実感しています。私が担当するファッションでは、同じ人なのにお仕事服とプライベートで印象ががらっと違ったり、意外なお悩みがあったりと毎回発見の連続です。コース途中の今は、4人の受講生とともに講師も新しい学びがあり、率直にコメントし、磨き合う毎日です。

バーチャル試着アプリ Zeekitで半歩先のお買い物を体験してみました

Zeekitは自分の写真を登録しアプリが提携しているブランドの服を乗せて着せ替えができるアプリです。自分に着せ替えして遊んでみた感想はタイトル通り、今のお買い物システムより半歩先。一歩まではいかない使い心地でした。このアプリを使ってみようと思ったきっかけは、最近増えているZoomでのコーディネート。組み合わせてみたい服を全部着て頂くのは大変と感じたからでした。

Zoomでコーディネート:見る人を惹きつけるYouTube講師になる

YouTubeで講師役をつとめるとしたらどんな装いが良いでしょう?いわゆる ”壇上に上がるなら白” 理論(?)。ポイントは白から受ける印象が清潔感や誠実、高潔なイメージなのでしょう。そこをはずさなければ白に限らないで明るめで似合う色なら良いはず。ルックスからできるだけオーディエンスと心の距離を縮めるのは、話を聴いてもらうために大事。