Blue Note Tokyo – Kuwata Keisuke 静かな春の戯れ – 桑田さんの音楽に酔う至上のとき

南青山にある有名なジャズクラブ、Blue Note Tokyo。初訪問はオンラインでの桑田佳祐さんライブ! 2時間ほどのライブを聴き終えての感想は、”想像以上”。初めて聞く曲ばかりなのに心から楽しめた2時間。キャッチーでリズムがよい曲の数々、空間をすみずみまで満たすような心地よい桑田さんの歌声。そして最前列で聴いているかのような臨場感溢れる演出。あっという間の大人の音楽の時間を堪能しました。

美しいもの

足を100円でエアマックスにする方法

今日の夕方、いつものように散歩に出たら私の足がナイキのスニーカー エアマックスになっていました。というのは大げさですが、そのくらい自分の足が軽くて軽くて。私の足がエアマックス仕様になった秘密は麺棒。100円ショップで手に入る、木でできた麺棒です。通っている事務のパーソナルトレーナーさんに教えてもらったエクササイズ、麺棒で足裏コロコロが筋肉をほぐしてくれたようです。。

買って良かったもの

セーターを30枚試着してみるプロジェクト<1-30枚め>まとめ

こちらのプロジェクト、記事が10個になったのでリンクをまとめておきます。ご興味持って下さったら、お好きなブランドからお読みください^^ 1枚1枚のセーターに個性があって、どれも楽しく着ることができました。試着することがあればお持ちの服に合わせられるか想像しながら着てみて下さいね。

装い

Final セーターを30枚試着してみる<28-30枚め>Y’s

ついに最後となりました。最後の10店め、Y'sへ。山本耀司さんのブランドです。彼の服にそでを通すのは20年近く前にニューヨークのトライベッカにあったショップ以来。着た瞬間に心が豊かになるような、自分が誇らしくなるような、不思議な気持ちになったのを覚えています。良い服って、こういうものなのだと思いました。

装い

セーターを30枚試着してみる<25-27枚め>Zadig & Voltaire

このプロジェクト、早くも9店めになりました。今回訪れたのはフランスのブランド Zadig & Voltaire ザディグ エ ヴォルテール。やや前衛的なデザインで、ロックテイストだったりハードなイメージの黒のレザーグッズで異色の存在感を放ちます。洗練された中にもワイルドさがありカッコいい。必ずしも派手ではないけれど個性がある。せっかくなので普段は手に取らないような、私にしてはちょっとクセのある3枚を選びました。 

装い

セーターを30枚試着してみる<22-24枚め>MaxMara

どなたもご存知であろう、コートに代表されるイタリアのブランドです。私もいつもウィンドウ越しにエレガントなコートや色遣いを見つめては溜息をついています。イタリアの服は美しくてフェミニンなんだけれど、同時に強さもある。そんなところが好きです。今回は主役になる存在感抜群のセーターと普段に着られるシンプルなものを着てみました。

装い

まだまだセーターを30枚試着してみる<16-18枚め>Urban Research

セーター30枚試着プロジェクト、表参道ヒルズでの最後のお店は、Urban Research。服や雑貨のセレクトショップです。目についたブラウン系2枚とグレーを着てみました。ネックラインなどに切り込みを入れたダメージ加工は流行のようで所々で見かけました。ほつれそうでほつれない。これまでになかった面白い感覚で着ていて楽しい!

装い

まだまだセーターを30枚試着してみる<13-15枚め>Styling

先月始めたセーターを30枚着てみるプロジェクトは、ようやく半ばまで来ました。ようやくと言いましたが、楽しいプロジェクトです。同じような形でもちょっとしたディテールの違い、肌触りの多様さには驚くほど。いつもクライアントにお伝えしている、「実際に着てみないとわからない」を改めて実感しています。今回は表参道ヒルズの2店め。面白いデザインのセーターに出会いました。

装い

まだまだセーターを30枚試着してみる<10-12枚め>Edition

室内も電車の中も暖房が効いていることが多いので、ちょっと遠ざかっていたセーター。でもせっかくのシーズンを楽しむのも良いかもと思いつき、セーターを30枚着てみるプロジェクトを遂行中です。今回は4店め、表参道ヒルズでの試着レポートです。いちばんの学びは、やはり着てみないとわからない!でした。

装い